Cookware Code Academyの学習サービスを利用する際のルールと、当校および受講者の責任範囲を明確に定めています。
当校が提供するのは、ソフトウェア開発・プログラミング・デジタル技術に関する教育コンテンツと演習環境です。学習モジュールは実践的な技術レッスンとして構成され、コーディングスキルとソフトウェア知識の向上を目的としています。受講者は自身の学習目的に照らして、適切なコースを選択する責任を負います。
受講者は、提供された教材を私的学習の範囲内で使用し、アカウント情報を第三者と共有しないものとします。演習課題の提出物が他者の成果物を無断で複製した場合、当校はその評価を取り消す権利を有します。また、学習環境への不正アクセスや、サービス運営を妨げる行為は禁止です。
レッスン資料、ソースコード、動画講義、演習問題などの教材は、当校に帰属します。受講者はこれらの教材を個人利用のためにダウンロードできますが、再配布・転売・公開リポジトリへの無断アップロードは禁止です。商用利用を希望する場合は、事前に当校へ書面で申請してください。
当校は教材の正確性と最新性の維持に努めますが、技術環境や依存パッケージの変化により、一部の内容が古くなる可能性があります。受講者が教材を基に開発したソフトウェアの動作結果や、就業・転職などの成果については、当校は保証を行いません。学習の進捗と成果は受講者自身の努力に依存します。
当校は、教育内容の改善や技術動向への対応のため、コース構成・教材・配信形式を予告なく変更することがあります。また、受講者が本規約に違反した場合、または運営上必要と判断した場合、当校はサービスの提供を停止または終了できます。その際、既に支払われた受講料の返金条件は、購入時の案内に従います。
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